Nothingが10月20日に日本発売を発表した「Phone (4b)」は、10月27日発売予定、8GB+128GBで税込59,800円のスマートフォン。日本向けにおサイフケータイとeSIMにも対応。
カメラ周辺には内部構造が透けて見えるデザインを採用し、背面の「Glyphバー」で通知やタイマー、充電状況などを光で知らせる仕組みです。
Nothing(ナッシング)
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スマホを裏返して置いても、光で様子がわかる。画面を確認したついでに、そのままSNSを開いちゃう…なんて流れを減らせそうなのも面白い。
てか、机に置いた姿まで楽しめるスマホって、それだけで選びたくなるんだよなぁ。
画面は6.77型・最大120Hzの有機EL、バッテリーは5,200mAh。動画を見るには頼もしい大きさだし、スクロールのなめらかさにも期待したくなる構成。
ただ、6.77型を毎日持つなら、片手での操作感は確かめたい。大画面の満足感とポケットへの収まり、ここは好みが分かれそう。
FINON
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見た目に遊びが欲しくて、おサイフケータイも普段から使う人には、この組み合わせが刺さると思う。
約6万円を出すなら、毎日手に取って「やっぱこれ好きだわ」と思えるかも大事じゃないですか?
私なら背面を隠さず使いたいから、ケースも透明なものを探すかな。買う前からケース選びまで始まるやつ(笑)。
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